フィジー留学プログラム

南国フィジーでふれあい親子留学


[フィジー親子留学最大の特徴「親子同じ敷地内で学習」]

親子留学の定番といえばハワイやオーストラリアですが、実はフィジーは現地の公立学校でお子様が地元の子供たちといっしょに学べ、親御様も同じ敷地内の語学学校 (FreeBirdInstitute/ サウスパシフィックフリーバードグループ学校 ) で受講できるという唯一の環境をもつ、人気急上昇中の親子留学先なのです。他の国では公立学校でお子様が学べる、或いは親御様だけが語学学校で学べるという環境はありますが、親御様がお子様のすぐ近くでいっしょに学べるという環境がありません。更にフィジーの親子留学はプログラム費用が安いことに加え、現地が低物価(欧米の約 3 分の 1 )ということから、トータル費用をどの国よりも相当低く抑えられます。

[  お子様も大喜び!現地のともだちがたくさんできます。 ( 親子留学 ) ]

フレンドリーなフィジー人はいつでも気さくに話しかけてきてくれます。そのため、多少内気なお子様でもいつのまにか現地でお友達がいっぱいできるでしょう。お子様は、多感な幼児期に日本とは異なる文化に触れられることで国際感覚が身につきます。

[ 英語が公用語のフィジーで親子でバイリンガル教育を受けよう!  ( 親子留学 ) ]

笑顔は万国共通のコミュニケーション   子供は大人よりも海外の人と仲良くなるかも

フィジーは旧イギリス領であったため、公用語は英語です。フィジー人はもともとフィジー語を話しますが、英語教育が進んでいて、 3 歳から英語を勉強しています。そのため、現地のフィジー人は幼稚園児、小学生でも英語を話します。 国民の 98 %がバイリンガル で英語を話す国ですので、街の看板や店内はすべて英語で表記がされています。親子留学で身につけた英語力で、親子そろってショッピングなどされてみてはいかがでしょうか。

>> 小中学校のカリキュラムと受け入れ可能期間
>> 幼稚園のカリキュラムと受け入れ可能期間

[  自社グループの学校が契約するホームステイで安心! 親子留学 ) ]

弊社では自社経営の現地サポートオフィススタッフが、一軒一軒ホームステイ先を訪問してホームステイ受入に適切な家庭かどうかを 審査 してから、ホームステイ先と契約をしています。サポートオフィスの現地コーディネーターはホストファミリーが日本人好みかどうか、施設は十分かどうかなど、多項目にわたってチェックして、親子の受け入れを歓迎する ホームステイ先を厳選しています
よく留学斡旋会社では、現地の語学学校にホームステイ先斡旋を丸投げするケースがありますが、サウスパシフィックフリーバードでは、自社グループの現地語学学校、現地オフィススタッフがホームステイ先をマッチングするので安心です。

[  週末はリゾートアイランドでリラックスして遊ぼう! ( 親子留学 )  ]

土日は語学学校のある本島から、日帰りクルーズでトロピカルブルーの海に囲まれたリゾートアイランドへ! 島全体がリゾートになっているところもあり、一日のんびりマリンスポーツなどをしながら過ごせます。

  • 実際にフィジー親子留学をした方の感動の留学体験談を見る
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  • 長期でフィジー親子留学

    [ 1 年間の長期留学も可能です!]

    現在、日本でお申込みを受けられる最大の期間は 5 週間までとなっておりますが、フィジー現地にて、延長手続きが可能となっております。

    5 週間では物足りないという方や、半年間や 1 年間の長期間の滞在でしっかりと英語力を身に付けたいという方は、所定の手続きを現地で行いますと、ご希望の滞在期間で留学できます。小学生の場合、フィジーの公立小学校で学びますので、 1 年後の日本帰国時には、フィジーでの単位が認められ、留年することなく、そのまま進級できます。(念のため、留学される場合は、各小学校にお問い合わせください。)

    但し、お子様のみの滞在の延長はできませんので、予めご了承ください。

    [ その他 ]

    【料金について】
    留学代金は、通常の留学費用と同額となります。当社までお問い合わせ頂くか、こちらからご確認ください。
    >> 留学費用

    【ビザについて】
    但し、延長に際しましては、滞在期間に合わせて、ビザ申請費用が追加で発生いたします。また、 84 泊以上の滞在希望の方は、別途、長期学生ビザ申請書類が必要となります。この書類は、事前に日本で準備していく必要がございますので、ご注意ください。
    >> 学生ビザ書類

    お見積もり、ご相談等々は当社、または、現地にて、FBIの学校事務局のスタッフが承りますのでお気軽にご相談ください。

    【その他ご注意】

    •  延長希望の方は、往復航空券は帰国便の日付が変更できるオープンチケットをご用意ください。(当社にて手配代行いたします。)
    •  学生寮での滞在はできません。
    •  お子様に長期学生ビザ書類には、成績証明書、在籍証明書が必要となります。詳しくは、当社までお問い合わせください。


    親子留学・よくある質問

    ・英語ができないのですが大丈夫でしょうか?
    ・滞在できる期間は何週間ですか?
    ・病気になった場合、どうしたらよいですか?
    ・ホームステイの受け入れ先は安心ですか?
    ・食事が心配なのですが、大丈夫でしょうか?
    ・現地の小学校・幼稚園が休校の場合、入学できるのでしょうか?
    ・小学校・幼稚園のお昼ご飯はどうしていますか?