【おしらせ】( 2008/11/7 ) All about でフィジー親子留学が取り上げられました。
【おしらせ】( 2009/ 3/5 ) 親子留学特集が掲載中( あの国.comサイト )
[フィジー親子留学最大の特徴「親子同じ敷地内で学習」]
親子留学の定番といえばハワイやオーストラリアですが、実はフィジーは現地の公立学校でお子様が地元の子供たちといっしょに学べ、親御様も同じ敷地内の語学学校 (FreeBirdInstitute/ サウスパシフィックフリーバードグループ学校 ) で受講できるという唯一の環境をもつ、人気急上昇中の親子留学先なのです。他の国では公立学校でお子様が学べる、或いは親御様だけが語学学校で学べるという環境はありますが、親御様がお子様のすぐ近くでいっしょに学べるという環境がありません。更にフィジーの親子留学はプログラム費用が安いことに加え、現地が低物価(欧米の約 3 分の 1 )ということから、トータル費用をどの国よりも相当低く抑えられます。
[ お子様も大喜び!現地のともだちがたくさんできます。 ( 親子留学 ) ]
フレンドリーなフィジー人はいつでも気さくに話しかけてきてくれます。そのため、多少内気なお子様でもいつのまにか現地でお友達がいっぱいできるでしょう。お子様は、多感な幼児期に日本とは異なる文化に触れられることで国際感覚が身につきます。
[ 英語が公用語のフィジーで親子でバイリンガル教育を受けよう! ( 親子留学 ) ]
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| 笑顔は万国共通のコミュニケーション | 子供は大人よりも海外の人と仲良くなるかも | |
フィジーは旧イギリス領であったため、公用語は英語です。フィジー人はもともとフィジー語を話しますが、英語教育が進んでいて、 3 歳から英語を勉強しています。そのため、現地のフィジー人は幼稚園児、小学生でも英語を話します。 国民の 98 %がバイリンガル で英語を話す国ですので、街の看板や店内はすべて英語で表記がされています。親子留学で身につけた英語力で、親子そろってショッピングなどされてみてはいかがでしょうか。
>> 小中学校のカリキュラムと受け入れ可能期間
>> 幼稚園のカリキュラムと受け入れ可能期間
[ 自社グループの学校が契約するホームステイで安心! 親子留学 ) ]
弊社では自社経営の現地サポートオフィススタッフが、一軒一軒ホームステイ先を訪問してホームステイ受入に適切な家庭かどうかを 審査 してから、ホームステイ先と契約をしています。サポートオフィスの現地コーディネーターはホストファミリーが日本人好みかどうか、施設は十分かどうかなど、多項目にわたってチェックして、親子の受け入れを歓迎する ホームステイ先を厳選しています 。
よく留学斡旋会社では、現地の語学学校にホームステイ先斡旋を丸投げするケースがありますが、サウスパシフィックフリーバードでは、自社グループの現地語学学校、現地オフィススタッフがホームステイ先をマッチングするので安心です。
[ 週末はリゾートアイランドでリラックスして遊ぼう! ( 親子留学 ) ]
土日は語学学校のある本島から、日帰りクルーズでトロピカルブルーの海に囲まれたリゾートアイランドへ! 島全体がリゾートになっているところもあり、一日のんびりマリンスポーツなどをしながら過ごせます。
[ 親子留学プログラム料金(短期) ]
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※上記、留学プログラム料金は、留学アレンジ料、通信諸経費、入学金、授業料、ホームステイ料金 ( 平日 2 食、土日 3 食付 ) 、空港到着時出迎料を含みます。
※ホテル滞在の場合の料金はお問い合わせください。
※14泊以上の場合は、別途短期滞在許可延長費用としてお1人様につき14,800円がかかります。



























