フィジー留学

TOEIC集中講座



TOEIC 高得点取得=仕事でフルに活用できるとは限らない?

最近の就職・転職活動ではTOEIC600 ~ 800 点を既に取得しているという方も珍しくなくなってきました。又、大学在学中に取得した TOEIC のスコアを 単位認定する大学も数多くあります。
  しかし企業側からは、『履歴書では TOEIC750 点と書いてあったから、 英語をある程度使う業務の人員として採用したのに、実践で使う英語が話せないので困っている 』という声をよく耳にします。

フィジーで TOEIC を受けるメリットは?

1:英会話力 +TOEIC スコア向上の両立を目指す
 
  2004 年の設立以来、急速に英語を学ぶ留学先として人気が高まってきたフィジー。人気の理由はいくつかありますが、そのうちのひとつが「実践で使う英会話力が伸びる」というものです。フィジーは街を歩いていても地元のフレンドリーな人々と気さくに話をすることができるので、英会話力がアップします。

  このようにフィジーでは英会話力が日常生活の中で上がりやすく、更に語学学校で TOEIC の集中コースを受けることで、実践の英会話+ TOEIC スコアの両方をあげることができます。よって、帰国後、就職・転職活動に有利なだけでなく、実際の仕事の中で自信をもって英語を使うことができます。

2:留学の成果をTOEICテストで証明

 授業料は 1 週間につきなんと 7,800 円という破格の料金で 1 週間から短期留学の方でも受講できます。又、レベルも 3 段階ご用意していますので、中長期留学の方は、無理なくご自身に合ったレベルから始め、計画的なスコアアップが出来ます。更にほぼ毎月 1 回行われる TOEIC IPテストを現地で受講して、留学の成果を TOEIC スコアという形で証明することができます。

授業風景

 

■コース詳細

授業概要

TOEIC 実践問題集をテキストとして主に使用し、「問題」⇒「ポイント解説」の繰り返しで、語彙力/文法力/読解力/リスニング力を高めます。ポイント解説では、 TOEIC の問題特性や攻略法を伝授します。

※本コースは 8:00 ~ 14:30 までの一般英語コースを受講される方が対象で、本コース単独の受講はできません。

授業料

1 週間 7,800 円  (月~金のみ 土日は休講)

受講可能期間

2010 : 1/12 ~ 4/23, 5/11 ~ 12/17
2011 : 1/11 ~ 4/22, 5/10 ~ 12/16
(1週間から受講可能)

入校日 ( 週単位 )

毎週月曜日

授業時間数

週 10 時間 (月~金のみ 土日は休講)

授業時間

14 : 45 ~ 17 : 00 ( 休憩時間 15:45 ~ 16:00)
※リスニングパート( 14:45-15:45 )、リーディングパート( 16:00-17:00 )

最低受講可能年齢

16 歳~

入学条件

年齢のみ

入学テストの有無

なし (レベルは自己申告に基づきます)

クラス数

6クラス(ナンディ・ラウトカ各校3クラス)

レベル数 (※)

3 レベル :イージーTOEIC(初級),インターミディエートTOEIC(中級),
アドバンスTOEIC(上級)

1 クラス最大生徒数

15 人

使用テキスト

無料レンタル

 

・受講レベル目安

上級クラス TOEIC670-990相当
中級クラス TOEIC500-669相当
初級クラス TOEIC300-499相当

現地でのTOEICテスト受験について

2009 年 10 月から語学学校 Free Bird Institute では、フィジーで初めて TOEIC IP テスト ( 団体特別受験制度 ) の受験が可能となりました。 鍛え上げた英語力を試すチャンスです。日本に帰って英語力が落ちる前に受験して、成果をレポートに残しましょう。

テスト実施日

2010年
9/19(日) ・ 10/17(日) ・ 11/21(日)  
2011年
1/23(日) ・ 2/20(日) ・ 3/27(日)・ 5/22(日)・ 6/19(日)・
7/24(日) ・ 8/28(日) ・ 9/18(日)・ 10/16(日)・ 11/20(日)

料金

12,000円 ( 公式スコアレポートを含む )

試験会場

フィジー Free Bird Institute ナマカキャンパス

申込み場所

日本オフィス もしくは 現地フィジーオフィス

※テスト実施日は日程変更の場合があります。
※FIJIで施行されるTOEICテストはTOEIC IPテストです。TOEIC IPテスト(団体特別受験制度)とは、実施される団体の都合に合わせて随時TOEICテストを実施できる制度です。なお、テスト結果の有効性は通常公開テストと同等であると、多くの企業や学校で判断されます。