2009 年 10 月から語学学校 Free Bird Institute では、フィジーで初めて TOEIC IP テスト ( 団体特別受験制度 ) 、2012年2月にTOEICの公開テストの受験が可能となりました。 鍛え上げた英語力を試すチャンスです。日本に帰って英語力が落ちる前に受験して、成果をレポートに残しましょう。

 
TOEIC
公開テスト
TOEIC IPテスト
試験会場
Free Bird Institute 
ラウトカキャンパス
Free Bird Institute 
ナマカキャンパス

費用

14,000円(税込)

12,000円(税込)

受験日
2012 年
2/17 ・ 4/13 ・ 6/8 ・ 8/3 ・ 10/26
( いずれも金曜日)
2012年
1/29(日)・3/4(日)・4/8(日)・5/27(日)・7/1(日) 8/5(日)・8/26(日)・9/23(日)・10/28(日)・12/2(日)

試験時間

16:00~

9:30~

テスト
結果
Official Score Certificate (公式認定証)
身分証明確認・顔写真付き
TOEIC IP Score Report
結果の
受領方法
1)在籍するキャンパスにてスコアレポートを受領

2)帰国後の受験者へのスコアレポート郵送 
※テスト受験後、約1ヶ月後にETS社からスコアレポートが
FBIに郵送されます。
※日本以外でのスコアレポートの受け取りを希望する
場合(主に外国人)、原本の送付が義務付けされています。
(郵送費別途徴収予定)

必要書類
パスポート(コピー可)、パスポートサイズの写真
TOEIC公開テスト申込書
パスポート(コピー可)、
TOEIC公開テスト申込書
申込方法

受験日の2週間前までに、日本オフィス もしくは 現地フィジーオフィスに
①申込書の提出と②テスト費用の入金が必要です。

※テスト実施日は日程変更の場合があります。

Q&A

Q1 公開テストと IP テストは何が違うのでしょうか?

A1 まず、テスト問題について、 TOEIC の IP テストは、過去100回以上行われた TOEIC 公開テストの中のいずれか1回がテスト(過去問)となります。問題の難易度、制限時間は公式も、 IP テストも同じです。

受験した IP テストのスコアが就職などに活かせるか否かは、評価する機関によります。 IP テストは TOEIC 公開テストに比べ、日程も多いため、受験しやすいです。ただし、 IP テストを評価しない機関があった場合、公開テストを受験し直す必要があると考えられますので、公開テストの方がより安心です。公開テストは厳密な本人確認の上、公式認定証を発行するため、公的認定証のみを評価するという機関があります。

 

Q2  IP テストから公開テストへの変更ができますか。また、逆もできますか。

A2 可能です。差額については、申込み締切り日前に、公開テスト申込書提出及び追加分 (2,000 円 ) 振込みが必要です。また公開テストから IP テストへの変更に関しては、返金がございませんのでご了承ください。(振込手数料が返金額を上回るため)