パスポートの申請・更新


留学には十分な残存期間のパスポートが必要です。
パスポートの申請/更新が必要な留学生は
出発前にご自分のパスポートを確認して下さい。
出国予定日から3ヶ月後までパスポートの残存期間があることが入国条件です。


パスポート申請
個別の事情による申請に必要な書類を含め、パスポートについての詳細なお問い合わせは、国内での申請の場合は各都道府県の申請窓口、国外での申請の場合は各在外公館までお問い合わせ下さい。
旅券用の写真の規格については、こちらをクリックして下さい。

国内に滞在されている方

国外に滞在されている方

パスポートを初めて申請する方

有効期間が切れた方

一般旅券発給申請書(PDF ) PDF
1 通

戸籍謄本又は抄本1 通

住民票写し(本籍地入り) 1 通

住民基本台帳ネットワークシステムの運用を開始 した都道府県の申請窓口で申請をされる方は、原則不要 )

写真( 45mm × 35mm )1 葉

身元確認書類(運転免許証等)

未使用の郵便はがき 1 枚

印鑑が必要な場合があります。

一般旅券発給申請書(PDF ) PDF
1 通

戸籍謄本又は抄本 1通

写真( 45mm × 35mm )1枚

その他参考となる書類
(必要に応じ本人確認、国籍確認ができるもの)

印鑑(又は拇印)が必要な場合があります。また、 IC 旅券作成機が設置されていない在外公館での申請は、申請書 2 通、写真 2 葉が必要です。


戸籍謄(抄)本及び住民票の写しは作成後6ヶ月以内のものに、また、写真は6ヶ月以内に撮影されたものに限ります。

印鑑については、申請書類等に申請者本人又は法定代理人が署名(記名)する場合には必要ありません。ただし、本人又は代理人の署名(記名)であっても、身元確認書類として印鑑登録証明書を提示する場合は登録印鑑が必要となります。

国・地域によっては、査証申請時又は入国時に必要な旅券の残存有効期間を設けている場合があります。旅券の有効期間の確認には十分ご注意下さい。

(例:入国時に6ケ月以上の旅券の残存有効期間が必要な国:インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイ等)

切替発給で氏名表記の原則であるヘボン式ローマ字によらない氏名の表記を希望する場合など、戸籍謄(抄)本が必要となる場合があります。

外国式の名前等ヘボン式ローマ字によらない氏名の表記を希望される場合には、外国政府機関が発行した綴りを確認できる書類等の提示を求めることがあります。

平成18年3月20日から改正旅券法が施行され、旅券を紛(焼)失した場合の再発給制度は廃止になりました。従って、同日以降、旅券を紛(焼)失した場合には紛(焼)失の届出を行う(この届出を行うことによって、紛(焼)失した旅券は失効します)とともに、紛(焼)失旅券に代わる新しい旅券の発給申請をすることになります。