ワーホリとのジョイント留学

フィジー留学×AUS/NZLワーキングホリデーのジョイント留学




ワーホリ・ジョイント留学の例


ジョイント留学のよくある質問

Q1.フィジーで習った英語で、オーストラリア、ニュージーランドでも通じますか?

通じます。フィジーの公用語は英語で、ニュース、新聞、全てが英語です。しっかり勉強していれば大丈夫です。但し、AUS・NZ人はフィジーと違い、ネイティブなので発音のスピードが非常に速いです。フィジーから移った際は最初は、「早い」と感じるかも知れませんが、徐々に慣れてくるでしょう。逆に、英語力無しでAUS,NZに行った場合はかなり苦戦するでしょう。

Q2.WHビザや航空券手配のサポートは行っていますか?

WHビザに関しては、フィジー留学をお申込頂いた方は無料で行っています。航空券手配も行っています。

Q3.現地でのサポートはどのようになっていますか?

現地のサポート会社を紹介しており、1年間サポート2万円~などのプランがあります。詳細は下記をご覧下さい。

Q4.学校にどのくらい行ったらいいか?

これは、現在の英語力、英語力の伸び方、出発までの期間などによります。全く英語ができない方であれば、3ヶ月でお仕事&生活できるまでのレベルを身に付けようとするのは難しいでしょう。最低半年間は学校に行ったほうがいいと思われます。

フィジーに行かずに、直接オーストラリアの学校の入学する場合の最大通学可能期間は4ヶ月ですので、注意が必要です。

SPFBでは、英語力チェックなどを行っていますので、通学期間で迷っている方はお気軽にご連絡下さい。

 


ワーキングホリデーとは

ワーキングホリデーとは、2カ国間の協定に基づき国際的な視野をもった若者(18歳~30歳)を育成する目的でつくられた特別な制度です。滞在期間中、滞在資金を補うための就労が認められる点が大きな特徴です。自由に楽しみながら、働きながら英語力をアップしたい!という方にオススメです。
オーストラリア、ニュージーランド等が対象国として有名です。

ところで、フィジーの学費+滞在費+生活費は、オーストラリアやニュージーランドの1/3!!でも、フィジーには、ワーキングホリデー(ワーホリ)制度は残念ながらまだありません。そこで、SPFBでは、フィジーで英語の基礎を習得した後、オーストラリア、ニュージーランドへのワーキングホリデー(ワーホリ)をオススメしています。

その理由は、通常であれば1年間の滞在期間(ワーキングホリデービザ)のうち、数ヶ月を語学学校で費やすことも多いですが、あらかじめフィジーで語学学校に通っておけばオーストラリア・ニュージーランドで1年間まるまる滞在できるからです。

また、ワーキングホリデー、インターンシップでは英語力が求められるケースが多いため、英語が出来れば、時給のいい仕事にも就けますし、安いアパートも、現地のルームメートも見つけられるでしょう。

SPFBが紹介するオーストラリア・ニュージーランドのワーキングホリデーサポート(1年間)は、なんと2万円~です。リーズナブルにフィジー留学した後は、オーストラリア・ニュージーランドへ飛ぼう!

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ワーキングホリデー・サポート


 ①ワーキングホリデービザ無料サポート

なんとフィジー留学プログラムを4週間以上お申込の方に限り、 オーストラリア、ニュージーランドのワーキングホリデービザ申請を無料でサポートします。面倒なビザ申請作業をSPFBスタッフ がサポートしますので、安心です。※日本出発前に限ります。

 ②ワーキングホリデーサポート料金

以下の有料ワーキングホリデーサポートにお申込頂けた方には、 フィジー留学プログラムのお申込及び留学期間関係無く、オーストラリア、ニュージーランドのワーキングホリデービザ申請を無料でサポートします。面倒なビザ申請作業をSPFBスタッフがサポートしますので、安心です。※日本出発前に限ります。 こちらの有料サポートは、更に現地オフィスを使えることプラス様々な下記サポートが付いていますので、安心感が違います!

■ワーキングホリデー・サポート内容

Austraria 現地サポート(1年間)

20,000円

・全都市でのインターネット無料利用(1時間/日)
・全都市のオフィスでの各種無料相談
・学校の無料相談&無料入学手続き・郵便私書箱サービス
・到着時の生活オリエンテーション
・現地携帯電話手配
・現地の銀行口座の開設
・24時間緊急連絡サポート
・納税者番号の取得方法案内・荷物の一時預かりサービス(3ヶ月)
・住居情報の提供
・アルバイト情報の提供・英文履歴書の作成方法
・現地でのトラブル相談
・セカンドワーホリビザの申請アドバイス
・旅行、ツアー&航空チケット手配
・格安国際電話カード販売
・日本語情報誌無料提供
・各種イベント企画、催行

 

各種インターンシップ/ボランティアプログラム

50,000円~

・動物園
・公共交通機関
・現地旅行会社
・クルーズ
・ステートトランジット
・日系旅行会社
・水族館
・アミューズメントパーク
・メジャーホテル
・アトラクション
・ワイナリー販売員
・ツアーガイド
・乗馬ファーム
・一般企業
・環境保護
・その他

オーストラリア大陸横断鉄道
~ インディアンパシフィック ~
$145~ (約11,600円) # 80円換算

Sydney - Adelaide or vice versa
$145~ (約\12,000~)
Sydney - Perth or vice versa
$315~ (約\26,000~)

ダイビングライセンス取得プログラム

$398 (約31,840円) # 80円換算

「PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース」は
水中世界の感動を味わえる“ダイバー”になるためのコースです。


オーストラリアのワーキングホリデー(ワーホリ)制度

  • ・日本国籍であること。
  • ・パスポートの有効期限が、申請時に1年以上であること。
  • ・申請時に18歳以上30歳以下であり、18歳未満の扶養家族がいないこと。
  • ・オーストラリアでの就学が4ヶ月以内であること。
  • ・同一雇用主の元で6ヶ月以上働かないこと。
  • ・本人名義の銀行または郵便局の口座に十分な資金があること。
  • ※預金残高証明書を要求されることがあります。往復航空券運賃と当面の滞在費用をご用意下さい。
  • ・以前に、ワーキングホリデービザでオーストラリアに入国したことがないこと。
  • ・また、以前にご自身でワーキングホリデービザをe-Visaで申請していないこと。

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ニュージーランドのワーキングホリデー(ワーホリ)制度

  • ・日本国籍であること。
  • ・パスポートの有効期限が、申請時に1年以上であること。
  • ・申請時に18歳以上30歳以下であること。
  • ・18歳未満の扶養家族がいないこと。
  • ・申請から許可までは、必ず日本国内に滞在していること。
  • ・ニュージーランドでの就学が3ヶ月以内であること。
  • ・同一雇用主の元で3ヶ月以上働かないこと。
  • ・本人名義の銀行または郵便局の口座に十分な資金があること。
  • ※預金残高証明書を要求されることがあります。往復の航空券運賃と当面の滞在費用をご用意下さい。
  • ・以前に、ワーキングホリデービザでニュージーランドに入国したことがないこと。
  • ・入国時に31歳になっていないこと。

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ジョイント留学のよくある質問

Q1.フィジーで習った英語で、オーストラリア、ニュージーランドでも通じますか?

通じます。フィジーの公用語は英語で、ニュース、新聞、全てが英語です。しっかり勉強していれば大丈夫です。但し、AUS・NZ人はフィジーと違い、ネイティブなので発音のスピードが非常に速いです。フィジーから移った際は最初は、「早い」と感じるかも知れませんが、徐々に慣れてくるでしょう。逆に、英語力無しでAUS,NZに行った場合はかなり苦戦するでしょう。

Q2.WHビザや航空券手配のサポートは行っていますか?

WHビザに関しては、フィジー留学をお申込頂いた方は無料で行っています。航空券手配も行っています。

Q3.現地でのサポートはどのようになっていますか?

現地のサポート会社を紹介しており、1年間サポート2万円~などのプランがあります。詳細は下記をご覧下さい。

Q4.学校にどのくらい行ったらいいか?

これは、現在の英語力、英語力の伸び方、出発までの期間などによります。全く英語ができない方であれば、3ヶ月でお仕事&生活できるまでのレベルを身に付けようとするのは難しいでしょう。最低半年間は学校に行ったほうがいいと思われます。

フィジーに行かずに、直接オーストラリアの学校の入学する場合の最大通学可能期間は4ヶ月ですので、注意が必要です。

SPFBでは、英語力チェックなどを行っていますので、通学期間で迷っている方はお気軽にご連絡下さい。