
ワーキングホリデーとは、2カ国間の協定に基づき国際的な視野をもった若者(18歳~30歳)を育成する目的でつくられた特別な制度です。滞在期間中、滞在資金を補うための就労が認められる点が大きな特徴です。自由に楽しみながら、働きながら英語力をアップしたい!という方にオススメです。
オーストラリア、ニュージーランド等が対象国として有名です。
ところで、フィジーの学費+滞在費+生活費は、オーストラリアやニュージーランドの1/3!!でも、フィジーには、ワーキングホリデー(ワーホリ)制度は残念ながらまだありません。そこで、SPFBでは、フィジーで英語の基礎を習得した後、オーストラリア、ニュージーランドへのワーキングホリデー(ワーホリ)をオススメしています。
その理由は、通常であれば1年間の滞在期間(ワーキングホリデービザ)のうち、数ヶ月を語学学校で費やすことも多いですが、あらかじめフィジーで語学学校に通っておけばオーストラリア・ニュージーランドで1年間まるまる滞在できるからです。
また、ワーキングホリデー、インターンシップでは英語力が求められるケースが多いため、英語が出来れば、時給のいい仕事にも就けますし、安いアパートも、現地のルームメートも見つけられるでしょう。
SPFBが紹介するオーストラリア・ニュージーランドのワーキングホリデーサポート(1年間)は、なんと4万円~です。リーズナブルにフィジー留学した後は、オーストラリア・ニュージーランドへ飛ぼう!

①ワーキングホリデービザ無料サポート
なんとフィジー留学プログラムを4週間以上お申込の方に限り、 オーストラリア、ニュージーランドのワーキングホリデービザ申請を無料でサポートします。面倒なビザ申請作業をSPFBスタッフ がサポートしますので、安心です。※日本出発前に限ります。
②ワーキングホリデーサポート料金
以下の有料ワーキングホリデーサポートにお申込頂けた方には、 フィジー留学プログラムのお申込及び留学期間関係無く、オーストラリア、ニュージーランドのワーキングホリデービザ申請を無料でサポートします。面倒なビザ申請作業をSPFBスタッフがサポートしますので、安心です。※日本出発前に限ります。 こちらの有料サポートは、更に現地オフィスを使えることプラス様々な下記サポートが付いていますので、安心感が違います!
Austraria 現地サポート(1年間) |
40,000円 (AUS$450~) |
◆留学・ワーキングホリデー相談 ◆オフィス利用
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Q1.フィジーで習った英語で、オーストラリア、ニュージーランドでも通じますか?
通じます。フィジーの公用語は英語で、ニュース、新聞、全てが英語です。しっかり勉強していれば大丈夫です。但し、AUS・NZ人はフィジーと違い、ネイティブなので発音のスピードが非常に速いです。フィジーから移った際は最初は、「早い」と感じるかも知れませんが、徐々に慣れてくるでしょう。逆に、英語力無しでAUS,NZに行った場合はかなり苦戦するでしょう。
Q2.WHビザや航空券手配のサポートは行っていますか?
WHビザに関しては、フィジー留学をお申込頂いた方は無料で行っています。航空券手配も行っています。
Q3.現地でのサポートはどのようになっていますか?
現地のサポート会社を紹介しており、1年間サポート4万円~などのプランがあります。詳細は下記をご覧下さい。
Q4.学校にどのくらい行ったらいいか?
これは、現在の英語力、英語力の伸び方、出発までの期間などによります。全く英語ができない方であれば、3ヶ月でお仕事&生活できるまでのレベルを身に付けようとするのは難しいでしょう。最低半年間は学校に行ったほうがいいと思われます。
フィジーに行かずに、直接オーストラリアの学校の入学する場合の最大通学可能期間は4ヶ月ですので、注意が必要です。
SPFBでは、英語力チェックなどを行っていますので、通学期間で迷っている方はお気軽にご連絡下さい。