東日本大震災に対する当社取組みの報告
2011 年 08 月 25 日
東日本大震災 被災者の方への当社取組に関する報告
South Pacific Free Bird 株式会社
東日本大震災によりお亡くなりになられた方へご冥福をお祈りし、被災された方々の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
当社では被災者の方々に対し、下記の支援を行わせて頂きました。この点に関して、報告をさせて頂きます。
1)義援金寄付
売上げの一部を、義援金として関係機関に寄付をさせて頂きます。
→3月22日〜4月30日間152名の方にお申込みを頂き、売上の一部456,000円を義援金として特定非営利活動法人 JBC・CSR基金に寄付させて頂きました(2011年8月25日付)。この義援金は、「JBC・CSR基金」を通じて、東日本大震災で被災された生徒・学生の奨学金に利用させて頂きます。
2)フィジーウォーター寄付
お客様1名のご来社につき、1本のフィジーウォーターを当社より最寄の自治体にお送りさせていただきます。
→155名の方にご来社頂きました。フィジーウォーター156本(13ダース)を購入し、日本ユニバいわき倉庫に郵送致しました。(2011年5月31日付)
3)支援物資の収集
①生理用品、②サランラップ、③使い捨てカイロを収集しております。当社へお持込頂き、当社の収集分と合わせまして、最寄の自治体を通じて、被災地にお届け致します。
→サランラップなどをお預かりさせて頂きました。わざわざお持ち頂いた皆様、本当にご協力有難うございました。責任を持って被災者の方にお送りさせて頂きます。
以上
東北からの被災高校生 本格的な高校生活スタートへ
2012 年 1 月
24
日
報道関係者各位
Free Bird Institute
東北からの被災高校生 フィジー共和国国際支援により
現地にて本格的な高校生活スタートへ
フィジー共和国政府による東日本大震災被災者支援無償援助を受け、 1 年間フィジーの高校に疎開・進学することになった高校生 5 名(オヤマ・ソウイチロウ、ショウジ・マナミ、アベ・ナツキ、スズキ・コウヘイ、ヤマウチ・シンゴ いずれも敬称略)は 1 月 9 日から 2 週間、フリーバード学園にて現地生活オリエンテーションと英語研修プログラムを終了し、 1 月 25 日以降、本格的に高校生活をスタートする。
支援プログラムは、フィジー政府と現地で英語学校と高校を運営するフリーバード学園グループが、授業料・滞在費・食費、他、渡航費を全額負担するもので、昨年 3 月 11 日の震災後、 4 月 22 日にフィジー政府が東北からの学生支援を発表、 5 月から学生募集など調整していた。
旧イギリス領であるフィジー共和国では、英語が公用語として話されるほか、イギリス式カリキュラムが採用されているため、日本の高校教育との互換性もあり、プログラムには多数の応募があったが、この度、高校生 5 名が第一陣として、フィジー共和国ナンディに渡航した。
学生 5 名は 2 週間の間、語学学校フリーバード学園にて現地での生活と英語に関する研修を受け、1 月 22 日には今後生活するホームステイファミリー先へ赴き、あたたかい歓迎を受けた。また、 1 月 23 日には今後 1 年間学ぶ高校に配属された。
渡航した生徒のうち、ショウジ・マナミさんは「ホームステイ先のお父さんとお母さんは両方とも教師でとても優しい家庭です」とコメント。また、アベ・ナツキさんは「学校にピアノがあるそうなので弾くのが楽しみ」とコメントしている。今後、 男子生徒はナシヌセカンダリースクールで 1 月 25 日から、女子生徒はアンディザコンパウスクールで 1 月 26 日から、 1 年間の本格的な高校生活をスタートする。
本件に関するお問合せ先
メール info@southpacificfreebird.co.jp
以上
被災高校生 語学研修終了 現地で高校生活スタートへ
2012 年 1 月 20 日
報道関係者各位
Free Bird Institute
東北からの被災高校生
フィジー共和国国際支援にて
語学研修終了 現地で高校生活スタートへ
フィジー共和国政府による東日本大震災被災者支援無償援助を受け、1年間フィジーの高校に疎開・進学することになった高校生5名(オヤマ・ソウイチロウ、ショウジ・マナミ、アベ・ナツキ、スズキ・コウヘイ、ヤマクキ・シノ いずれも敬称略)は1月9日から2 週間、日系企業サウスパシフィックフリーバードが運営する語学学校Free Bird Institute にて現地での生活オリエンテーションと英語研修プログラムを終了した。
支援プログラムは、フィジー政府と現地で英語学校と高校を運営する日系企業サウスパシッフィックフリーバードが、授業料・滞在費・食費、他、渡航費を全額負担するもので、昨年3月11日の震災後、4月22日にフィジー政府が東北からの学生支援を発表、5月から学生募集など調整していた。
旧イギリス領であるフィジー共和国では、英語が公用語として話されるほか、イギリス式カリキュラムが採用されているため、日本の高校教育との互換性もあり、プログラムには多数の応募があったが、この度、高校生5名が第一陣として、フィジー共和国ナンディに渡航した。
学生5名は2週間の間、語学学校Free Bird Institute にて現地での生活と英語に関する研修を受けた。1 月19 日には送別パーティーが盛大に行われ、現地スクールリーダーから「僕達の親愛なる友人達へ、心の底からの愛を送る」というメッセージと、生徒達のメッセージを集めた「お別れノート」が贈られた。
本日1 月20 日、教師達の歌声に送られながら、首都スバへ移動。1 月23 日にはそれぞれ1 年間の高校生活を送る現地の高校に配属される。
本件に関するお問合せ先
メール info@southpacificfreebird.co.jp
以上
【お知らせ】 2011年11月1日(火) オフィス休業について
2011 年 10 月 31 日
2011年11月1日(火) オフィス休業について
拝啓
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度弊社においては 下記日程にて全社研修を行います。
そのため下記の日程については、全オフィスお休みとなります。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
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・休業オフィス :東京オフィス・大阪オフィス
・休業日 :11年11月1日(火)
・ 緊急時連絡先 :
080-3702-8084
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資料の問合せおよびカウンセリング予約希望の方は、ホームページ上の問合せフォームよりご連絡ください。
>> 資料請求はこちらから
>> お問合せはこちらから
今後ともよろしくお願い申し上げます。
敬具
東北からの被災高校生 フィジー共和国国際支援にて 語学研修終了 現地で高校生活スタートへ
2012 年 1 月 9 日
報道関係者各位
フリーバード学園日本事務局
東北からの被災高校生 フィジー共和国国際支援にて語学研修開始
2012 年 1 月 6 日午前7時(日本時間午前4時)フィジー共和国政府による東日本大震災被災者支援プログラムを受け、フィジーの高校に疎開・進学することになった高校生5名(オヤマ・ソウイチロウ、ショウジ・マナミ、アベ・ナツキ、スズキ・コウヘイ、ヤマウチ・シンゴ いずれも敬称略)がフィジーに到着した。
支援プログラムは、フィジー政府と現地で英語学校と高校を運営する日系企業フリーバードが、授業料・滞在費・食費、他、渡航費を全額負担するもので、3月11日の震災後、4月22日にフィジー政府が東北からの学生支援を発表、5月から学生募集など調整していた。
旧イギリス領であるフィジー共和国では、英語が公用語として話されるほか、イギリス式カリキュラムが採用されているため、日本の高校教育との互換性もあり、プログラムには多数の応募があったが、この度、高校生5名が第一陣として、フィジー共和国ナンディに渡航した。
学生5名は、ナンディ国際空港に到着後、多くのアジア人学生が語学留学するフリーバード学園にて歓迎式典とケーキカットなど、あたたかい歓迎を受けた。1月9日から2週間、現地での生活オリエンテーションと英語研修を受けた後、1月24日よりそれぞれ現地の高校に配属され1年間の高校生活を送る予定。
高校生を代表して現地新聞フィジーサン紙にインタビューを受けたショウジ・マナミさんは「このような機会を与えてくれたフィジー政府とフリーバードには感謝している。被災した人たちに勇気が与えられるよう一生懸命頑張りたい」と語った。
本件に関するお問合せ先
メール info@southpacificfreebird.co.jp
以上
バヌアツにおける地震の影響について- 影響ございません -
2011 年 08 月 21 日
日本時間 14:30
関係者各位
バヌアツにおける地震の影響について-影響ございません-
South Pacific Free Bird 株式会社
日本時間の21日午前2時前と3時すぎ、南太平洋のバヌアツ諸島付近で大きな地震が相次ぎ、震源地の近くで、小さな津波が観測されました。現地オフィスからの報告では現在 ( 日本時間 14:00) 被害報告はございません。
気象庁によりますと、日本時間の21日午前1時55分ごろ、南太平洋のバヌアツ諸島付近でマグニチュード7.5の大きな地震があり、バヌアツ諸島のポートビラにある検潮所で午前2時すぎに高さ20センチの津波が観測されました。また、この地震のおよそ1時間半後の午前3時19分ごろにもバヌアツ諸島付近でマグニチュード7.4の地震がありました。
現地オフィスからの報告では、語学学校 Free Bird Institute のあるフィジーのナンディおよびラウトカでは、体感する振動、津波の心配もなく、現地生活に関して影響はございません。また、フィジーにおける航空機のフライトにも影響はございません。
以上
東北関東大震災に対する当社の取組みにつきまして
2011 年 03 月 28 日
お客様へ
東北関東大震災への当社の取組みについて
South Pacific Free Bird 株式会社
2011年3月11日に三陸沖を震源とする地震が発生致しました。お亡くなりになられた方へご冥福をお祈りし、被災された方々の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
当社では被災者の方々に対し、微力ながら下記の支援を行わせていただきます。
1)義援金寄付
売上の一部を義援金として、関係機関に寄付致します。
2)フィジーウォーター寄付
お客様1名のご来社につき、1本のフィジーウォーターを当社より最寄の自治体にお送りさせていただきます。(フィジーウォーターはこちら)
3)支援物資の収集
①生理用品、②サランラップ、③使い捨てカイロを収集しております。当社へお持込頂き、当社の収集分と合わせまして、最寄の自治体を通じて、被災地にお届け致します。ご協力をお願いできれば、幸いです。
当社のアクセスマップはこちら
東北関東大震災の影響について
2011 年 03 月 22 日
日本時間 14:00
関係者各位
東北関東大震災の影響について
South Pacific Free Bird 株式会社
2011年3月11日、日本時間の午後 2時46分頃に三陸沖を震源とする M9.0 の地震が発生致しました。現地オフィスからの報告では現在 (日本時間 14:00) フィジーへの津波による被害報告はございません。また、現地生活に関して影響はございません。フィジーにおける航空機のフライトも通常通り行われております。
1) ご出発を控えたお客様へ <航空会社の運行状況>
各空港のフライト情報にご注意下さい。成田空港は、「地震発生による被害状況を確認して参りましたが、滑走路やターミナルにつきまして、概ね安全が確認されております。
」としています( 3/22 10:00現在 )。詳しくは、[ 成田国際空港WEBサイト ] |[ 関西国際空港WEBサイト ] をご覧ください。
ただし、成田国際空港へのアクセスについては「東京電力計画停電にともなう、鉄道、バスの運行への影響が出ております。詳細につきましては各鉄道会社 及び バス・タクシー各社 等に直接お問合せ下さい。」とされておりますので、空港までへの交通手段についてはご留意ください。
・ニューギニア航空
現在は予定通りフライトが行われています。[ ニューギニア航空WEB ]
・大韓航空
現在は予定通りフライトが行われています。 「大韓航空 WEBによる運行状況のご案内 」
2) パンフレットを請求して頂いたお客様へ
<パンフレットなどの資料到着が遅延する可能性がございます> ( 3/22 )
当社ではフィジー留学の資料等の発送につきましてクロネコヤマト便を利用しております。クロネコヤマトは 3/21 より東北地方の全域で宅急便サービスを再開いたしましたが、深刻な燃料不足、不安定な輸入ルート、施設の損傷、計画停電などの影響により、東北地方およびその他の地域への資料到着が大幅に遅延する可能性があります。予めご了承くださいませ。 「クロネコヤマトHP 」
以上
フィジー入国に6か月以上有効なパスポートが必要となりました。
2010年11月5日、フィジー入国にあたり、フィジー出国予定日+6か月以上有効なパスポートを所持していることが必要となりましたのでご注意下さい。 (変更前はフィジー出国予定日+3ヶ月)
パスポートの申請・更新についてはこちら
東京オフィス9月9日(金)休業のお知らせ
2011 年 09 月 6 日
お客様各位
東京オフィス9月9日(金)休業のお知らせ
South Pacific Free Bird 株式会社
拝啓
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度東京本社においては 下記日程にて改装工事を行います。
そのため下記の日程については、東京本社はお休みとなります。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解・ご協力のほどよろしく
お願い申し上げます。
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休業オフィス :東京本社
オフィス休業日:11年9月9日(金)
緊急時連絡先 :0120-659-221(大阪支社)
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資料の問合せおよびカウンセリング予約希望の方は、ホームページ上の問合せ
フォームよりご連絡ください。
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カウンセリング予約はコチラ>>
今後ともよろしくお願い申し上げます。
敬具
Fiji近海における地震について[9/16]~影響はございません~
2011 年 9 月 16 日
関係者各位
Fiji近海における地震の影響について
South Pacific Free Bird 株式会社
本日、太平洋津波警報センター(PTWC)によりますと16日の日本時間の午前4時31分頃にフィジー諸島の近海にて M7.4 の地震が発生しました。センターによれば、この地震による津波の心配はないとのことです。また、現地オフィスからの報告では、体感の揺れは全くなく、また現在 ( 日本時間 6 : 00 ) 被害報告もございません。
【現地語学学校の対応】
通常通り授業を行っております。
また、最新情報(太平洋津波警報センター)は、こちらでご確認頂けます。
引き続きみなさまに、充実した留学生活をお送りいただけるように対応してまいります。
宜しくお願いいたします。
12月10日(土)深夜~翌朝 サーバーメンテナンスについて
2011 年 12 月 09日
お客様各位
当社インターネットサーバーのメンテナンスについて
2011年 12月10日(土)22:00~翌朝8:00まで
South Pacific Free Bird 株式会社
拝啓
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度当社のインターネットのサーバーにおいて
メンテナンスを行わせていただきます。そのため、メンテナンスの期間中について下記の影響がございます。
・当社のホームページが閲覧不可能になること
・当社へお送り頂いたメールの遅延到着
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解・ご協力のほどよろしく
お願い申し上げます。
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メンテナンス時間:2011年 12月10日(土)22:00~翌朝8:00まで
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今後ともよろしくお願い申し上げます。
敬具
年末年始の休業(2011年12月29日(木)~2012年1月4日(水) )
2011 年 12 月 27日
お客様各位
年末年始の休業について
2011年12月29日(木)~2012年1月4日(水)
South Pacific Free Bird 株式会社
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度弊社においては以下の日程にて全社一斉に年末年始休みを頂戴
いたします。お客様にはご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解・ご協力の程
よろしくお願い申し上げます。
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休業オフィス :全社 (東京オフィス・大阪オフィス)
オフィス休業日:2011年12月29日(木)~2012年1月4日(水)
※年始は2012年1月5日(木)15時から営業致します。
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資料の請求およびカウンセリング予約希望の方は、ホームページ上の問合せ
フォームよりご連絡ください。
資料の発送は5日以降となりますので、予めご了承の程、宜しくお願いいたします。
※資料請求はこちら>>
※カウンセリング予約はこちら>>
今後ともよろしくお願い申し上げます。
敬具
2012 年 1 月 20 日
報道関係者各位
Free Bird Institute
東北からの被災高校生
フィジー共和国国際支援にて
語学研修終了 現地で高校生活スタートへ
フィジー共和国政府による東日本大震災被災者支援無償援助を受け、1年間フィジーの高校に疎開・進学することになった高校生5名(オヤマ・ソウイチロウ、ショウジ・マナミ、アベ・ナツキ、スズキ・コウヘイ、ヤマクキ・シノ いずれも敬称略)は1月9日から2 週間、日系企業サウスパシフィックフリーバードが運営する語学学校Free Bird Institute にて現地での生活オリエンテーションと英語研修プログラムを終了した。
支援プログラムは、フィジー政府と現地で英語学校と高校を運営する日系企業サウスパシッフィックフリーバードが、授業料・滞在費・食費、他、渡航費を全額負担するもので、昨年3月11日の震災後、4月22日にフィジー政府が東北からの学生支援を発表、5月から学生募集など調整していた。
旧イギリス領であるフィジー共和国では、英語が公用語として話されるほか、イギリス式カリキュラムが採用されているため、日本の高校教育との互換性もあり、プログラムには多数の応募があったが、この度、高校生5名が第一陣として、フィジー共和国ナンディに渡航した。
学生5名は2週間の間、語学学校Free Bird Institute にて現地での生活と英語に関する研修を受けた。1 月19 日には送別パーティーが盛大に行われ、現地スクールリーダーから「僕達の親愛なる友人達へ、心の底からの愛を送る」というメッセージと、生徒達のメッセージを集めた「お別れノート」が贈られた。
本日1 月20 日、教師達の歌声に送られながら、首都スバへ移動。1 月23 日にはそれぞれ1 年間の高校生活を送る現地の高校に配属される。
本件に関するお問合せ先
メール info@southpacificfreebird.co.jp
以上