留学後、大学の勉強にも力を入れた結果、研究旅行奨励制度に合格。イタリアへ派遣。
1:プロフィール
| お名前 SADA さん | イタリアにて |
| 性別 男性 | |
| 年齢 21歳 | |
| 留学期間 フィジー2ヶ月 | |
| 留学を決意したとき、語学を修得してどうなりたいと考えていましたか? 英語を修得して、自分の可能性を世界に広げたかった |
項目 |
留学前 |
留学後 |
|---|---|---|
英語力の 目安 |
TOEIC455点 簡単な英語しかわかりませんでした。 | TOEIC625点 英語に対する抵抗が全くなくなり、まだまだ伸びると確信しています。 |
Q1,フィジー留学後から、現在までの経験を教えて頂けますか?
大学では比較文化を専攻していますので、フィジー留学後は、英語の勉強にも励みながら大学の勉強にも力を入れた結果、2009年9月に大学の研究旅行奨励制度に合格し、イタリアに派遣されました。そこでの目標はイタリア人の「都市観」を2009年に起こったイタリア地震の被災地に行って感じ、研究すること。もちろんイタリアでの生活の主な会話は「英語」を使ってでした。フィジーで英語を勉強したことで自信がついていたので、言葉に苦労せず、目標を達成しました。Q2,留学前後で変わったポイントはどこですか?
私が一番変わったポイントは、行動に移す上で何事にもPositiveになれたことです。
「やってみたい!!」と思っても留学前の私は行動に移すことを躊躇していたことが多かったです。
しかし、フィジーで出会った多くの友達がPositiveにいろんなことにチャレンジしている姿に刺激を受けた結果、
チャレンジする勇気そしてそれを支えるPositiveな思考を得ました。
なので留学後はやりたいと思ったことがあったらPositiveに行動に移せるようになりました。
Q3,フィジーを選んでよかったと思う点は何でしょうか?
一つ目は、様々な年齢層がいること。シニアの方と「お友達」という関係に日本では絶対になれないと思います。
このような方たちと同じ教室で勉強できてすごくいい体験になりました。
二つ目は、シャイ知らずな明るいフィジーの人々。フィジーの人々は本当に明るいので、すぐにフィジーでの生活に馴染めました。
三つ目は、きれいな海、満天の星空。眺めながらゆっくりとした時間を過ごすことができて、癒されました。
Q4,フィジー留学を誰かに薦めるとしたら、どんな人に勧めますか?
刺激を求めている人。 シャイな自分を変えたい人。Q5,これからフィジー留学を検討している方に、何かアドバイスはありますか?
フィジーには英語だけでなく多くのことを学ぶことができる環境があると思います。
「Positiveになれる」ということは単なるきれいごとではありません。
それを自分自身の五感を解放させて、感じてきて欲しいと思います。フィジーに決めたらシャイな自分を捨ててフィジーに行って欲しいと思っています。
Don't Be Shy!!!!
Q6,今後、留学と英語習得の経験を活かしてどのようになっていきたいですか?
今は学生で自分の進む将来は考えている途中ですが、英語というコミュニケーションの媒体で、自分の可能性を広げられたらいいと思っています。 また、フィジーで学んだPositive Thinkingはこれからの人生で大きな決断を下す上での原動力となり多くのことにチャレンジしていきたいと思っています。>>資料請求をしてみる











