
[一般的なアクティビティをご紹介]

@サーフィン/ボディーボード:
ナンディからバス(フィジーのバスはサーフボードも積み込み可能)で40分のナッタンドラビーチ、
50分のクルクルビーチはフィジー人サーファーも通っているサーフポイントです。
スキューバダイブも良いですが、透明度の高いフィジーの海ならシュノーケリングで十分!
クルージングに行ったら、ぜひ!シュノーケリングしてみてください。

Aジェットスキー:
リゾート施設にはジェットスキーが置いてあります。波の高い日は利用できないこともありますが、これもハワイと比べて半額くらいで利用できます。
B乗馬:
ナッタンドラビーチの近くのサナサナ村では乗馬を楽しめます。ゆっくりゆったりリゾート気分が味わえますよ!

Cゴルフ:
有名なプロゴルファーのビジェイ・シンは、実は語学学校FBI隣接の『Namaka Public School』の卒業生。さらにフィジーのゴルフコースはプレイ料金も格安です。

D温泉巡り:
ナンディからバスで20分のところにはサンベト温泉があります。何も整備されていない温泉ですが、周りにサトウキビ畑が広がり、牛がいて本当にのどかな温泉です。泥が日焼けした肌にも効くそうです。(留学生談)

Eゴスペル:
日曜日はぜひ教会に行って下さい。美しいハーモニーで歌われるフィジーのクリスチャンソングには心を奪われるはずです。

Fハンディクラフト:
フィジーでは、フィジー人女性がブレスレットやアンクレットなど、フィジーならではのハンディクラフトを作っているのを目にするはずです。フィジーのハンディクラフトはおみやげにピッタリです。

Gヨガ:
インド系移民の多いフィジーでは、ヨガも盛んです。しかも、ほぼボランティアで行われているから料金はたったの1回約100円!本場インド人のヨガがこの値段とは本当にお得です!