学校情報

フィジーの語学学校の施設や宿泊場所等をご紹介します。

フィジーのラウトカにある、South Pacific Free Birdの校舎の写真

校舎は2校!

旅行者が必ずたちよる国際空港のあるナンディと地元に根ざしたお店も多くナンディよりも規模の大きいラウトカのそれぞれに校舎があります。ナンディには、ショッピングモールやレストランなどの施設も多数。レジャースポットへのアクセスも抜群です。一方で、ラウトカは、地元人との交流も多く、自然の中のびのびと英語を学ぶのに適しています。

フィジー留学生が滞在する、ゲストハウス・ルームシェアのような滞在形態のドミトリー(寮)の写真

滞在方法は、ホームスティと寮の2種類。

フィジー人との交流を体験したいという方には、ホームスティがおすすめです。また、ゲストハウス・ルームシェアのような滞在形態のドミトリー(寮)もありますので、もっと自分で自分の時間を使いながら、海外の滞在を楽しみたい!という方も安心です。

公用語として英語を勉強していきたフィジー人の女性教師の写真

公用語として英語を勉強してきたフィジー人教師

フィジー人教師は元々母語として英語を話すネイティブではない分、英語学習に関して非常にノウハウがあります。「ただ英語で英語を教える」のではなく、「生徒にまず英語で授業を受けることを教える」ことができます。この点がネイティブの教師に比べて非常に優れている点です。とりわけ、英会話が苦手という方に非常に適しています。

フィジー留学生が学校で使用している、ケンブリッジ大学開発のテキストの写真

ケンブリッジ大学開発のテキストを使用

イギリスのケンブリッジ大学で開発された教科書「Face 2 Face」を使用しています。
フィジーの英語は、元々イギリスから来たブリティシュイングリッシュで、この教科書もイギリスで開発されたものだったため、この教科書の使用を採用しました。

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