思い立ったときに弾丸留学したい!
忙しいを理由にあきらめたくない!
そんなお声から、英語力を少しでもアップしたいあなたにピッタリのお得な弾丸留学プランをご用意いたしました。
プラン例 その1
6泊7日の弾丸留学フルレッスンの場合
8時から14時半までのレッスンでドミトリー4人部屋に滞在する場合、お得な奨学金があります!
なんと、7日で7万円!!
プラン例 その2
6泊7日のTOEIC弾丸ハーフプログラムの場合
14時45分から17時までのハーフレッスンで、ドミトリー4人部屋に滞在する場合、お得な奨学金があります!
なんと、7日で5万円!!
プラン例 その3
6泊7日のボランティアも!
弾丸留学ハーフレッスンの場合
高校生から社会人まで、幅広い世代がフィジーでの国際ボランティアに参加しています。
「ただの観光じゃ物足りない」
「せっかく海外に行くなら、誰かの役に立ちたい」
そんな想いから、高校生から社会人まで、幅広い世代がフィジーでの国際ボランティアに参加しています。
小学校での日本語支援、動物保護団体・保育園/幼稚園でのサポート、マングローブの植林など
英語力に関係なく挑戦できる活動がたくさん!
平日午後は英語レッスンのハーフデープログラムだから、語学力に不安がある方でも安心です。「英語もボランティアも、どちらも体験したい!」そんなあなたにぴったりのプランです。
JOB THAT STAYS ON THE MAP
フィジー共和国第2の都市ラウトカ市の500メートル沖に浮かぶヴィオ島で『マングローブの植林』と『浮桟橋の建設』を手伝ってもらえませんか?どちらも地図に残る仕事です!
ヴィオ島は人口が200人の小さな島です。教育機関はまだありません。そのため、幼稚園の園児を始め、小中学生や高校生たちは、小さなボートに乗って、毎朝島から本島にあるラウトカ漁港に向かい、漁港の近くにある学校に通学しています。
たった500メートルのボート通学なので、そこは大きな問題ではないのですが、問題は島には桟橋などの施設が一切存在せず、そのため子供たちは毎日、膝や腰まで水に浸かりながら、ボートに飛び乗っているということです。中には小さな子もいて、年長の高校生が手助けはするのですが、どうしても学校に行く前に海水でビショビショになってしまっているのです。そこでフリーバードでは、この小さな島に浮桟橋を作ることにしました。
また、ヴィオ島は温暖化の影響が大きく、以前はマングローブの林に覆われていて、風害や冠水などの被害は限定的だったのですが、今ではマングローブの林2カ所にマングローブが生えていない場所ができてしまい、風害や冠水が起こるようになってしまいました。
そのため、ここ数年間は干潮時にはマングローブの植林をしています。参加費用は無料です。ただし、島に行くにはボート代往復5ドル(約300円)が必要です。この仕事をしていると「ボランティアに参加するために高額な費用をエージェントに支払った」という声を耳にすることもあります。フリーバードが行っているボランティアは、そのような費用は一切かかりません。
フリーバードの日本人カウンセラーがボランティア団体へのアレンジ・紹介を行っています。また、ボランティア団体への活動費の寄付などがあります。そのため、最低限の手配料のみ、徴収させて頂いています。詳細は資料請求ボタンよりお問合せください。
MEDIA RELEASE
VOICE OF OUR STUDENTS
ホストファミリーと多く会話したので、英語を話す機会が断然多かった。
「フィジータイム」という言葉があるようにのんびりとした町の雰囲気が過ごしやすく、かつ現地人と英語で多く話せたことが本当に良かったです。
授業のクラスは、私はレベル5でした。私の先生は教科書に沿って文法をきっちり教えてくれたので英語力UPにつながりました。滞在先では、もちろんホームスティがおすすめ!私の家族はフィジー社会について多く話してくれたので、放課後に英語を話す機会が断然多かったです。
渡航前の心配事としては、人生初のホームスティが心配でした。しかし、必ず1人部屋を用意してくれるので、プライベートも確保出来て、居心地がよかったです。
授業では、ペアを組んでお互い質問し合うことでトークカUPにつながった。
おすすめはホームスティです!授業では、ペアを組んで質問し合う授業が好きだった。自分や相手を知るきっかけとトーク力UPにつながったと思う。発展途上国だからこそ、人と人との繋がりや助け合い、支え合いを強く感じたところが、フィジー留学を選んでよかったところです。
授業でインプットした事をホストファミリーと会話をすることで、その日のうちにすぐアウトプット出来るところが良かった。スピーキング力UPと自信にもつながったからです。
到着後苦労したことは、時たま、フィジータイムで大幅に遅れたりすること。通学の際は、タクシーをシェアして乗ったり、徒歩で向かったり時間に余裕を持った行動をするようになりました!
「全く英語が話せなかった」状態からフィジー留学に挑戦し、4か月後には日常会話に困らないレベルにまで成長。ワーホリ先のオーストラリアでは日系メディアで活躍された方の体験談です。
フィジーでの“便利すぎない生活”は、発展した日本やオーストラリアとは違った価値観に触れられる貴重な時間だったとのこと。
「今あるものの中で幸せを見つける」「目の前のことに感謝できるようになった」など、英語だけでなく心の成長も得られたそうです。
フィジー留学は語学力だけでなく、人生の価値観まで変えてくれる——そんな素敵な発見につながった経験談です。
島の人たちとの交流は、今でも忘れられない大切な思い出です。
ヴィオ島でのボランティア中、村の方が用意してくださったランチは、想像以上にしっかりした内容で、食べきれないほどでした。素朴だけど本当に美味しくて、「これがフィジーの味なんだ」と思えるような、心に残る食事でした。ボランティア作業は、他の参加者や現地の方と一緒に、笑いながら楽しく進めることができて、とても充実した時間でした。島の人たちとの交流は、今でも忘れられない大切な思い出です。
フリーバードは『留学に行きたかったけど、お金がなくて行けなかった』をなくそうという想いで設立されました。
深刻な円安の今、アメリカやカナダ・オーストラリアへの留学費用はどんなに安い語学学校と滞在先を探しても1ヶ月当たり60万円…。そこに航空券と現地での生活費をプラスすると、たった1ヶ月間の留学でも全部で100万円くらいのお金がかかってしまいます。
驚かれた方も多いと思いますが、欧米への留学はこんなに高くなってしまいました。
フリーバードでは『留学に行きたかったけど、お金がなくて行けなかった』をなくすため、物価が欧米の1/3のフィジーに英語学校を2004年に設立しました。
南太平洋に浮かぶ島国フィジーはイギリス連邦に属する独立国です。フリーバードはフィジーで今までになかったくらいに安くて英語が伸びる環境を整備しました。
ボランティア留学に加え、ファミリーやワーキングホリデー、リモートワーク、運転免許留学など多彩なプログラムを用意していますので、詳しくは下の「資料請求」ボタンからお問い合わせください。今すぐ出発したい方はLINEでのやり取りが一番スムーズ!LINE登録画面は資料請求画面のあとに表示されます。