幸福度ランキング世界一のフィジー共和国!
旧英国領のフィジーの語学学校へ留学してみませんか?
フリーバードはコロナ禍で留学がほぼゼロになる中もフィジーにチャーター機を飛ばして、安価で本格的な留学を維持してきました。そして、深刻な円安の今でも、学生寮費1泊500円など、世界最安の語学学校になることを目指しています。
MEDIA RELEASE
VOICE OF OUR STUDENTS
ホストファミリーと多く会話したので、英語を話す機会が断然多かった。
「フィジータイム」という言葉があるようにのんびりとした町の雰囲気が過ごしやすく、かつ現地人と英語で多く話せたことが本当に良かったです。
授業のクラスは、私はレベル5でした。私の先生は教科書に沿って文法をきっちり教えてくれたので英語力UPにつながりました。滞在先では、もちろんホームスティがおすすめ!私の家族はフィジー社会について多く話してくれたので、放課後に英語を話す機会が断然多かったです。
渡航前の心配事としては、人生初のホームスティが心配でした。しかし、必ず1人部屋を用意してくれるので、プライベートも確保出来て、居心地がよかったです。
授業では、ペアを組んでお互い質問し合うことでトークカUPにつながった。
おすすめはホームスティです!授業では、ペアを組んで質問し合う授業が好きだった。自分や相手を知るきっかけとトーク力UPにつながったと思う。発展途上国だからこそ、人と人との繋がりや助け合い、支え合いを強く感じたところが、フィジー留学を選んでよかったところです。
授業でインプットした事をホストファミリーと会話をすることで、その日のうちにすぐアウトプット出来るところが良かった。スピーキング力UPと自信にもつながったからです。
到着後苦労したことは、時たま、フィジータイムで大幅に遅れたりすること。通学の際は、タクシーをシェアして乗ったり、徒歩で向かったり時間に余裕を持った行動をするようになりました!
「全く英語が話せなかった」状態からフィジー留学に挑戦し、4か月後には日常会話に困らないレベルにまで成長。ワーホリ先のオーストラリアでは日系メディアで活躍された方の体験談です。
フィジーでの“便利すぎない生活”は、発展した日本やオーストラリアとは違った価値観に触れられる貴重な時間だったとのこと。
「今あるものの中で幸せを見つける」「目の前のことに感謝できるようになった」など、英語だけでなく心の成長も得られたそうです。
フィジー留学は語学力だけでなく、人生の価値観まで変えてくれる——そんな素敵な発見につながった経験談です。
島の人たちとの交流は、今でも忘れられない大切な思い出です。
ヴィオ島でのボランティア中、村の方が用意してくださったランチは、想像以上にしっかりした内容で、食べきれないほどでした。素朴だけど本当に美味しくて、「これがフィジーの味なんだ」と思えるような、心に残る食事でした。ボランティア作業は、他の参加者や現地の方と一緒に、笑いながら楽しく進めることができて、とても充実した時間でした。島の人たちとの交流は、今でも忘れられない大切な思い出です。
COST
フリーバードは『留学に行きたかったけど、お金がなくて行けなかった』をなくそうという想いで設立されました。
深刻な円安の今、アメリカやカナダ・オーストラリアへの留学費用はどんなに安い語学学校と滞在先を探しても1ヶ月当たり60万円…。そこに航空券と現地での生活費をプラスすると、たった1ヶ月間の留学でも全部で100万円くらいのお金がかかってしまいます。
驚かれた方も多いと思いますが、欧米への留学はこんなに高くなってしまいました。
フリーバードでは『留学に行きたかったけど、お金がなくて行けなかった』をなくすため、物価が欧米の1/3のフィジーに英語学校を2004年に設立しました。
南太平洋に浮かぶ島国フィジーはイギリス連邦に属する独立国です。フリーバードはフィジーで今までになかったくらいに安くて英語が伸びる環境を整備しました。
ボランティアや運転免許、ワーキングホリデー、リモートワーク、ファミリー留学など多彩なプログラムを用意していますので、詳しくは下の「資料請求」ボタンからお問い合わせください。今すぐ出発したい方はLINEでのやり取りが一番スムーズ!LINE登録画面は資料請求画面のあとに表示されます。