語学学校Free Bird Instituteは、
フィジーで学ぶ魅力を独自の
ノウハウに活かし、
「使える英語」が自然に
身につきやすい環境を整えています。

使える英語って、
なんでしょう?

英語は多種多様な人たちとコミュニケーションを取る為の手段です。
様々な考え方を持つ人たちとやり取りして、一つのアイディアをまとめたり、場の流れを汲み取り、自分の意見を主張するなど、英語を活用するシーンは様々です。
語学学校Free Bird Institute では、欧米の語学学校同様、グループレッスン方式をとっており、限りある時間で、様々な表現方法、考え方、伝達方法が習得できるようなカリキュラムになっています。クラスメイトや先生と英語で会話をすることで、コミュニケーション力とプレゼンテーション力を伸ばすことができ、授業を通じて「使える英語」が身につきます。

クラスレベル表

カリキュラム

※10:10-11:00/11:00-12:00のカリキュラムに関しては、クラスにより各科目
(Listening/Reading)の実施時間が異なります。ただし、1週間の各科目の学習時間はどのクラスでも同様です。

厳しいルールの下で学べる

EOP(English Only Policy)

FBIでは、英語力を伸ばしていただくため、厳しい「EOP」ルールを設けています。EOPとは、「学校の敷地内では一切母国語が禁止」というルールです。授業中はもちろん、休憩時間や放課後なども校内では英語で会話をしています。
もし、英語以外の言語で話した場合、1・2回目は注意(イエローカード)、3回目は退学処分(帰国)という、非常に厳しいルールとなっています。
同じ国の留学生同士でも、英語のみで会話をするルールのため、英語で考え、英語で話すという環境を経験できます。

Speaking力が強化できる

コミュニケーション力を重視したカリキュラム

FBIでは徹底的にSpeaking力強化に重視したカリキュラムを組んでいます。Speaking力がつくという事は、当然Hearing力も身につきます。日本にいながら英語を習得できない理由は、ただ習慣的に英語を使っていないだけ。英語を多く使えば、おのずと英語習得の近道となります。週に2日、Intensive Speakingの授業を設け、より多く英語を話す環境を作っています。これにより、日本人の苦手なSpeakingを強化することができます。
読解、作文、会話についても、日常的によくあるシチュエーションを取り入れた実践的な内容としています。そのため、学校で勉強したことをすぐに学校外で何度も繰り返し実践し、実践を通して英語を学ぶことができます。また、授業のクオリティをチェックするため、教頭先生と教務スタッフが教師の授業を毎週オブザーブし、教師へフィードバックします。もし教師の話が長かったり、学生の話す機会が少なければ、厳しく指導しています。

※Speakingの授業合計 週950分

豊富な選択授業

直営の語学学校だからこそ、留学生の様々なニーズにお応えする為に、豊富な選択授業を設けております。