留学費用が安い!2万以上に選ばれた格安フィジー留学
         
Sky is your Limit!

フィジー留学 フリーバード

フィジー留学 フリーバードは、南太平洋の楽園「フィジー共和国」に拠点を構える大規模な英語学校です。述べ27カ国から400~500名の留学生が在学しています。世界幸福度指数ナンバーワンでも名高いフィジーでの英語留学は、アメリカやイギリスなどの国と比べて圧倒的に英語を話す機会も多く、短期間で英語力の向上が望めます。

暖かいフィジーで温かい人たちに囲まれて英語留学してみませんか?

         フィジー留学での英語授業の様子

フィジーではみんな、バス停でもスーパーマーケットでも話しかけてくるとんでもなくフレンドリーなフィジーの人たちにビックリすると思います。「期待以上の留学生活だった」、「このままフィジーに住みたい」、学生たちが卒業式でそう言うのも当然、青い海、白い砂、そして黒い人! フィジーは人の魅力に満ちた本当に素晴らしい国です。

Reasonable Cost

圧倒的なフィジー留学費用

フィジー留学 フリーバードへの英語留学の最大の特徴は、圧倒的に留学費用が抑えられることです。また、フィジーにある英語学校「Free Bird Institute」は、フリーバードの直営で日本人や中国人、韓国人のカウンセラーも常駐しているので、英語が苦手な学生や、万一の場合の対応も整備されているので、安心して留学することができます。

 
   3か月費用比較
   国別費用比較  
 
   留学費用
         フィジー人男性と女性の写真

日本人の学生にとって、12年間も勉強した英語は話すのが難しい言語であって、わからない言語ではありません。話せないのではなく、話さなかった結果、話せなくなってしまっているのです。でも、それもフィジー人のものすごいフレンドリーさ、ホスピタリティーに触れれば、皆さんがフリーバードを卒業しても、フィジーを離れても、皆さんの人生に結果として残ります。積極的な性格、コミュニケーションや、小さなことにでも感動する幸福感は、皆さんの人生をさらに豊かにすることでしょう。

Improvement

フィジー留学での理想的な英語上達

もうひとつの特徴は、フィジーという国がとてもフレンドリーでホスピタリティーに溢れる国だということです。世界幸福度指数ナンバーワンにもなっているフィジーに住むフィジー人たちは、街中やバスの中でも知らない人に声をかけてくるとてもフレンドリーな人たちです。

   フィジー留学クラスレベル表

英語留学というと、アメリカでもイギリスでも英語学校を終えた放課後は、あまり誰とも話せず、ついつい日本人同士が固まってしまうのですが、最高にフレンドリーなフィジーであれば、放課後、あなたが一人になるようなことはありません。友達を作るには理想的なフィジーでたくさん友達を作って英語をグングン伸ばしましょう。

Curriculum

カリキュラム

フリーバードのシラバス カリキュラムは、学校設立15年の経験と実績に基づいたものです。

 フィジー留学タイムテーブル

午前中はTheme Talkというひとつのテーマに沿って英語でコミニケーションを取る授業開始前のウォーミングアップの授業です。発声練習や語彙力の強化、簡単なテーマに関してのディスカッションを行い、日本語脳から英語脳への切替えを目指します。それからGrammarの授業で英語文章の合理的な構築の仕方を学びます。日本の英語の文法教育にアレルギーのある方でもすんなり入れるように、優しくかみ砕いて説明します。英語で英語を教える直接享受法を使うので、リスニングやスーピーキングを中心にするため、文法の授業でもスピーキングやリスニングの能力が飛躍的に向上します。文法の授業が終わると、ListeningとIntensive Speakingの授業になりますが、ここでは様々な表現方法、簡単でも迅速に自分の意見を伝える方法を実践を通じて勉強します。

ランチタイムは各キャンパス学内のCanteen(学生食堂)で2〜4フィジードル(110〜220円)くらいで食事をとります。キャンパスに自分でパンやお菓子を持ってくる学生もたくさんいます。

午後はSocial Communicationの授業になります。チームワークを学び、自分お意見を正しくアウトプットする方法を勉強します。グループディスカッション、ロールプレイング、プレゼンテーション、ディベートなどを通じて、実践的な英語力を身に付けてもらいます。この授業は自分の意見をなかなか言葉で表現しない日本人の学生にとっては、性格矯正にもつながる授業で、誰かと話すときにも人と人の間の壁をあまり意識しないようにするトレーニングにもなります。フィジーでは授業後も、バス停でバスを待っている間も、市場でトマトを探している間もフィジーの人たちが話しかけてくるので、放課後は率先して、外の出るようにしましょう。他の国と違って、フィジーでは街全体が英語のエキササイズの場になります。

英語教育のシラバス カリキュラムについてはイギリス ケンブリッジ大学監修のものを採用しています。また、テキストについても同様にケンブリッジ大学が発行しているテキストを採用して、少しでも留学費用を抑えることができるように英語学校で無料レンタルしています。

フィジー留学 フリーバードはフィジー政府から学校認可を受けた英語学校です。日本や香港、オーストラリアからの直行便の飛ぶ国際空港があるフィジー第三の都市NADIナンディと、南太平洋最大の貿易港があるフィジー第二の都市LAUTOKA ラウトカの2つの都市に英語学校のキャンパスを構えています。旧英国領のフィジーの人たちはみんな英語を話すので、2004年のフリーバード開校以前はフィジーには英語学校はありませんでした。

         ホームステイでの様子inフィジー

今ではフィジー留学 フリーバードを巣立った学生も2万4千名を超え、世界で2番目に大きな英語学校になることができました。通常、非英語圏からの留学生の通う英語学校には3つか4つしかクラスレベルがありませんが、フリーバードでは常時7レベルのクラスを用意しています。

    フィジー留学クラスレベル表

英語教育のシラバス カリキュラムについてはイギリスケンブリッジ大学監修のものを採用しています。また、テキストについても同様にケンブリッジ大学が発行しているテキストを採用して、少しでも留学費用を抑えることができるように英語学校で無料レンタルしています。

         
Reason

フィジー留学を選ぶ理由

フィジー留学 フリーバードは急激な少子化の進むフィジーで2004年にスタートしました。それまで5人も6人も子供を作っていたフィジーは教育を重んじるようになったタイミングで、少子化に転じました。深刻な少子化のため学校は一部の住宅地を除いて学校キャパシティーの半分くらいしか利用されず、空き部屋となった教室は蜘蛛の巣が張った状態でした。

         フィジー人のおおらかな様子

フィジー留学 フリーバードはフィジー政府との交渉の結果、それら空き教室を改修し、同じく少子化で仕事のなかった教員たちを再雇用し、英語学校をスタートさせました。また、もともと旅行者の外国人を家に招いてもてなしていた人懐っこいフィジーの人たちの家庭にホームステイをお願いすることにしたのです。

Dream

フィジー留学の希望

フィジー留学 フリーバードは、シャイな性格と英語への苦手意識から留学を敬遠する非英語圏の学生たちを勇気付けたいという想いと、フレンドリーでホスピタリティー溢れるのに仕事のない優しいフィジーの人たちを何とかしたいという想いで設立されました。

フィジーの街を眺める女性の後ろ姿

より多くの人たちに、より多くの感動を与えることができる暖かいフィジーの環境を利用して、日焼けして逞しくなった錯覚でも、みんなが話しかけてくるから社交的になった変な誤解でも良いので、意外と私の英語も通じるという自信を付けて欲しいです。