あなただけの青い鳥を
探しに行きませんか?(フィジー留学)

世界幸福度ランキング No.1=フィジー

たった3人の学生からスタートした
South Pacific Free Birdは、
2004年設立以来、
延べ20,000名の方に選ばれています。
留学料金表

アメリカ・イギリスへの留学(年間)

フィジー留学(年間)

各国留学費用一覧



経済的な問題で留学をあきらめる学生たちへ

2000年初頭より、フィジー共和国は、急激な少子化により、学校の空き教室が増加し、併せて教師の失業が深刻な社会問題になっていました。そこで、South Pacific Free Birdはフィジー政府に提案書を提出し、その空き教室(廃校舎)を利用・失業した教師を再雇用し、非英語圏の外国人用の語学学校を設立することで、フィジーの社会に貢献しようと考えました。『経済的な理由』で語学留学できなかった人たちに教育を提供することができるようになりました。

フィジー留学は
Free Bird Instituteが
設立されてから、その歴史が始まりました。
なぜフィジーに語学学校を
立ち上げたのか、
その背景と想いをご紹介します。



フィジー教育省に語学学校設立を提案
「空き教室を利用し失業してしまった教師を雇用」
政府から語学学校設立の認可が下りる。
フィジー初の語学学校

Free Bird Institute
誕生!


旧英国領の楽園フィジーは、
美しい海、手付かずの自然、
心優しい人々が待つ国。
人種、国籍、英語のレベルに関係なく、
生活している地元の人々と
あらゆる場所で英語が話せる環境です。

フレンドリーな国民性で英語力を伸ばしやすい

フィジーはホスピタリティが
高い国として知られています。

「互いの人を思いやり、互いを助けあう」という文化的背景・習慣があり、外国での生活に自信がない方に対しても、フィジーの人々はこの精神をもって接してくれますので、ホームシックや疎外感を感じることはあまりありません。とても優しく、人懐っこく、陽気でフレンドリーなフィジー人の笑顔に誘われ、シャイな日本人でも、心を開いて会話を楽しむことができます。学校だけではなく、国全体が英語の先生です。少し勇気を出して、話しかけてみてください。街中で、見知らぬ人と気軽に会話をスタートさせることが当たり前の環境で、英語を話している自分に気づいたとき、フィジーに留学した理由がきっとわかるはずです。

留学費用が安い

フィジーの物価は日本や先進国に比べると非常に安価です。その為、過ごし方にもよりますが、1ヶ月約2-3万円で生活することができます。また、授業料やホームステイに支払う費用も他国に比べると安価なため、同じ費用でも先進国の1.5倍〜2倍の期間、長く滞在し、勉強することが可能です。節約できた費用を週末の様々なアクティビティに使い、留学中にダイビングのライセンスを取得することもできます。基礎的な日常会話を身につけるまではフィジーで格安に勉強し、近隣のオーストラリア・ニュージーランドで専門分野(ツーリズム・ビジネス・児童英語教師・エステ)やワーキングホリデーなどにお金を使うという、コストパフォーマンスの高い留学スタイルが、近年人気を高めています。

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Break your shyness!!s
目指す英語教育とは…。

語学の上達を第一に考え、ホスピタリティー豊かなフィジーを語学学校設立の地として選定しました。道端でも話しかけてくる国・フィジーは語学を学ぶ最高の環境だと思いますが、上達の成果を決めるのは自分自身です。フィジーで多くの友達ができるよう、町中や、学校でも積極的にフィジー人に話しかけましょう。
フィジーでは幼稚園から英語教育が実施されているため、国民全員が英語を話します。学校で英語を学んで、話せるようになっているので、英語の苦手な日本人の気持ちもよくわかってくれ、レベルに応じた単語でゆっくり、しっかりコミュニケーションをとってくれます。ここでは、市場のおばさんや、バスの運転手でさえ英語の先生になってくれます。
South Pacific Free Birdが目指す英語教育は、他の語学学校と違って、少し変わっているかもしれません。英語を学ぶのに特別な能力は要りません。英単語を覚える前に、将来英語ができるようになったら伝えたい何かを持ってください。文法を学ぶ前に自分の性格を変えてください。フィジーでなら今まで日本では恥かしがり屋だったあなたも自分を変えられるはずです。
これがSouth Pacific Free Birdの目指す英語教育です。