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楽しい中学英文法 復習編 Vol,2! 進行形編~助動詞編

 

Hello everyone

本日もインターンスタッフRYOが中学英文法、復習編を説明していきます

今回は、Vol,5(進行形編)~Vol, 8(助動詞編)まで復習していきましょう
この復習編はしっかり皆さん振り返っていってくださいね
非常に難しいパートのひとつでもあります

まず最初に進行形
進行形には
現在進行形「be動詞+~ing」、
過去進行形「was, were+~ing]、
の2種類がありました
例)I am warking. (私はいています。)
  I was working. (私は働いていました。)
進行形の意味として、
「現在(過去)~している」進行中の動作

疑問文、否定文の場合、
例)I am not working. (私は働いていません。)
  Are you working? (あなたは働いていますか?)
       -Yes, I am./ No, I'm not. (はい、働いています。/いいえ、働いていません。)

疑問詞が来た場合、
疑問詞は文頭に来ましたよね?
例)What are you doing? (あなたは今何をしていますか?)

2つ目に、疑問詞
疑問詞は以前のブログで紹介でした通り、
種類は
What「何」Who「誰」which「どれ」where「どこ」when「いつ」why「なぜ」how「どのように」
がありましたよね?
例)What are you doing? (何をしていますか?)
  Who is he? (彼はですか?)
       Whose pen is this?(これは誰のペンですか?)【所有格】
  Which is your pen?(あなたはのペンはどれですか?)
  Where are you? (あなたはどこですか?)
  When is your birthday? (あなたの誕生日はいつですか?)
  Why did you go? (なぜあなたは行きましたか?)
  How are you? (調子はどうですか?)

また、みなさんWhatを使った表現を覚えていますか?
What do you do? (職業は何ですか?

3つ目に、未来形
「will+動詞の原形」
①「~するつもりだ」【意思】
②「~するだろう」【単純未来】

例)① I will go fishing.(私は釣りに行くつもりだ。)
  ② I will stay in Fiji. (私はフィジーに滞在するだろう。)

疑問文、否定文の場合、
例)I will not (won't) go.(私は行かないつもりだ。)
  Will you go? (あなたは行きますか?)
  -Yes, I will./ No, I will not (won't).(はい、行きます。/ いいえ、行きません。)

さらに、shallやwillを使った表現もありましたよね
①相手の意向を尋ねる時
例)Shall I go?(私が行きましょうか?)
②相手を誘うとき
例)SHall we go to Fiji?(フィジーに(共に)行きましょうか?)
③相手に何か頼むとき
例)Will you close the door?(ドアを閉めていただけませんか?)
④相手を誘うとき
例)Will you go to sea with me?(海に行きませんか?)

最後に、助動詞編
助動詞の種類は
Can「できる」May「~かもしれない、~しても良い」Must「~に違いない」should「~すべき」
・Can
言い換えはbe able to +動詞の原形
例)I can go there. (私はそこに行けます。)
be able to +動詞の原形:実際にできること
can:能力や可能性を表す

・May
許可、推量を表す
【許可】
例)You may go to the school.(あなたは学校に行っても良いです。)
【推量】
例)You may be sick.(あなたは病気かもしれません。)

・Must「~に違いない」
義務、推測を表す
例)You must study English.(あなたは英語を勉強をしなければならない。)

   She must be busy. (彼女は忙しいに違いない。)

・have to+動詞の原形

must = have to+動詞の原形 「~しなければならない」

【肯定文】    

例)  I have to go Fiji. (私はフィジーに行かなければならない。)

    he has to stay here. (彼はここに居なければならない。)

【過去形】

※mustの過去形はhad to+動詞の原形で表す

例)

  I had to visit Fiji. (私はフィジーを訪問しなければならなかった。)

  She had to come to Fiji.  (彼女はフィジーに来なければならなかった。)

・should

・単語の意味は2種類

当然「~すべきだ」

義務「~したほうが良い」

                                  

例) ① You should study abroad in Fiji. (あなたはフィジーに留学するべきだ。)

                  He should take a break. (彼は休憩するべきだ。)

         ② You should see a doctor. (あなたは医者に診てもらったほうが良い。)

      He should take a medicine. (彼は薬を取ったほうが良い。)

以上になります!

残り復習編も次で最後になりました

ここで必ず復習をしていきましょう

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