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フィジー留学中に行きたい国々【Vol. 5】~キリバス編~

 

Bula アラサー独身インターンのManaです。

「フィジー留学中に行きたい国々」シリーズが1年半ぶりに復活です

記念すべき5回目はキリバスです

キリバスってカザフスタンやタジキスタンの近くじゃなかった?と思ったそこの貴方、

それはキルギスですよ!

キリバスは日付変更線の出っ張ったところにある国です。つまり世界一早く1日がスタートする国です

  

■キリバス共和国

主要産業はコプラ、漁業。かつてはリン鉱石が採れたそうです。クリスマス島の塩も一時期話題になりました。

空港はタラワ島とクリスマス島にあり、どちらもNadi国際空港から4~5時間で行くことができます。

とはいえ、タラワ島とクリスマス島は超離れているので注意してくださいね!



■クリスマス島

キリバス語ではキリスィマスィ島 (Kiritimati)。キャプテンクックがクリスマスに上陸した事がこの島の名前の由来です。

・主な産業:観光業で、ダイバーやフィッシャーに人気。エメラルドグリーンの海が魅力。

 バナナ村周辺ではクリスマス島の塩が作られています。

・気候:湿度が低く、東からの貿易風の影響もあり、とても過ごしやすいです。夜は肌寒く感じる日もあります。

・食文化:イモ類や米が主食。刺身を食べる文化もあります!


そんなキリバスのクリスマス島に、年末年始Mikuさんと行ってきました

旅行記は後日アップロードしますのでお楽しみに